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子供の視力気にしてますか?

バスケに必要な視力とは!スポーツゴーグルが子供のバスケットパフォーマンスを100%にする!

子供は眼が悪くなっていることに鈍感

視力はある日突然に悪くなるわけではありません。日々の生活の中で徐々に悪くなっているため、大人であれば「最近あの看板が見えにくいな」と気づくことができますが、子供は見えにくいのに慣れてしまい、それが通常だと思ってしまいます。特に「メガネ」を嫌がったり、視力が落ちたと親に言うとテレビやゲームを制限されてしまう可能性を考えて言い出せない子ども達もいます。

バスケットコートはエンドラインからセンターラインまで14mあります。視力が「1.0以下」の状態であればエンドラインからボールをスローインする場合にセンターライン付近にいるチームメイトの顔ははっきり見えておらず、ぼやけて見えている事になります。試合であればユニホームの色の違いから味方を判断できますが、練習の際には背格好が一緒だと判断ミスをしてしまいます。

さらに視力が悪いと『動体視力』にも影響が出てしまいます。バスケットボールのように早い動きやパス、早い判断が求められる競技では視力が不十分な状態では子どもの本領は発揮できていないのです。

当然コーチは視力が悪い事を把握しているわけでは無いので「あの子はミスが多いな」とか「判断が遅いな」と思われてしまうことでしょう。ミスの多い子供や判断の遅い子供を試合に出そうとはコーチは思わないでしょう。この時点でその子供に悪影響が出ています。

バスケットボールを持つ子供

昔と違い『メガネ』も『スポーツゴーグル』も格好良くなっている

一昔前の子供用の『メガネ』や『スポーツゴーグル』はお世辞にも格好良いとは言えず、選択肢も少ない状態でした。ですが時代もセンスも進化していき、現在の子供用『メガネ』や『スポーツゴーグル』も格好良くオシャレな商品が多くなっており、選択肢も多く子どもが自分に合った格好良い商品を選べる時代になっています。

取り扱い数の少ないメガネショップからの情報で購入を決めるのではなく、インターネットで情報を集めて子供と一緒に子供が気に入った『スポーツゴーグル』を探してみてください。

『スポーツゴーグル』を着けた途端に、今までとは違う子供のスーパープレイに驚くかもしれませんよ!


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