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勝つための脳力 バスケットボールIQ練習法

内容紹介

身長や運動能力は、試合で活躍できるかどうかを決める重要な要素です。
しかし、ほとんどのプレーヤーは、それらの能力に恵まれているわけではありません。

では、どうすれば試合で活躍できるのか…。
そのために必要なのが脳力(バスケットボールIQ)です。

プレーを成功させる理論を理解し、それを試合で生かす能力が高いプレーヤーこそ、コートで活躍できます。

本書では、バスケットボールIQが高いプレーヤーになるために必要な技術やその技術の実戦での生かし方を学べるさまざまな練習法を紹介。
プレー成功させるメカニズムを理解しながら技術を体得できます。

内容(「BOOK」データベースより)

判断力、分析力、理解力…。チームを勝利に導くのはIQだ。賢いプレーヤーの育て方。

著者について

鈴木良和(すずき・よしかず)
1979年茨城県出身。株式会社エルトラック代表取締役。「バスケットボールの家庭教師」代表。
つくば市立作岡小学校、つくば市立筑波西中学校、茨城県立並木高等学校を経て、千葉大学教育学部スポーツ科学課程卒、同大学大学院教育学研究科保健体育専攻修了。修士。
10歳よりバスケットボールを始め、14歳で指導者の道を目指す。 
大学院在学中に「家庭教師」と「バスケットボール」を結びつけた新事業を一人で始め、5年後に法人化。
「子どもたちがなり得る最高の自分に近づけるように」を理念に、指導者育成や環境づくりに取り組んでいる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木/良和
1979年茨城県出身。株式会社エルトラック代表取締役。「バスケットボールの家庭教師」代表。つくば市立作岡小学校、つくば市立筑波西中学校、茨城県立並木高等学校を経て、千葉大学教育学部スポーツ科学課程卒、同大学大学院教育学研究科保健体育専攻修了。修士。10歳よりバスケットボールを始め、14歳で指導者の道を目指す。大学院在学中に「家庭教師」と「バスケットボール」を結びつけた新事業を一人で始め、5年後に法人化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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